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皆さん!入会おめでとうございます!

無料会員へ登録されたみなさんは
BasicとAdvance courseの一部を
特別にご紹介いたします!

 

エコーに興味を持ったけど…実際にエコーの勉強や練習してますか??
エコーは不思議なもので、実際に練習したり、トライ&エラーが無いと成長は遅いです。
そして、いざ自分達が臨床応用しようとしても時間がかかるでしょう。

エコー
初学者
え?
じゃあどうしたらいいんでしょうか?

参考書や教科書では限界があることを私達は痛感しています
なぜなら、実際にプローブを持って身体に当てると…

どっちが上?どっちが下?遠位?近位?

このようにアナタは必ず迷子になってしまいます

エコー
初学者
えっ、そんなに難しいんですか??僕にできるでしょうか?

大丈夫です!
なぜならこの運動器エコーカレッジでは
僕らが今まで経験した悩みや問題の多く
コンテンツとして提供しているからです!

エコー
初学者
そうなんですね!
それなら安心です。
早速勉強していきたいと思います!
冗談のように思えるかもしれませんが
このような悩みや疑問をもつ人は実際にいます
そして
私達はこの反応を見越してコンテンツの作成・提供を
しています。
2020年10月現在、
コンテンツの量は200を越えています。
今の日本にこれほどのコンテンツをオンラインで学習できる
場所は運動器エコーカレッジだけです。
私達のコンテンツ以外には無いでしょう。
試しにいろいろと探してみてください。
みなさんがこれから通るはずの険しい道を、私達は先に通ってきました。そんな私達には、アタナにとって最高のコンテンツを提供する事ができるでしょう。
エコーで言う『迷子
つまり、画面に写っているものが
何がなんだかわからない状態という意味です。
エコーを使いだすと
今まで中途半端に持っていた解剖学に対する自信は
限りなく無意味なものになります

・”あるはず”の組織がそこにない
・”触っていたはず”の組織がそこにない
・”動くはずの”の組織が動いてない

そんな思いをすることを私達は知っています。

そこで用意したのは
初学者からベテランまで満足のいく
2コースです!

我々が準備しているコース

Basic コース   : エコーの初心者から各組織描出まで学べる
Advanceコース : エコーの臨床応用からエビデンスを学べる

Basicコース : エコーの初心者から各組織描出まで学べる

このコースでは始めに、上記の様な基礎的な事を理解して頂きます。
また下記の様に、エコーを使う上で必要な綺麗に組織を出すスキルも用意しています。

 

そして上記の様な基礎を磨いて頂き、下記の様な組織について学んで頂きます!

 

そして下記の様な組織描出を200以上の動画を用意して、
あなたが確実に組織をエコー描出できる様に準備が出来ています。

BASIC courseのポイント

  • どの書籍よりもわかりやすく、画像・イラスト付きの説明が豊富
  • 200以上の画像、動画で徹底説明
  • 最新のトレンドを随時更新

 

是非、私達と一緒にエコーの一歩目を踏み出してみませんか?
是非、私達と一緒に迷子にならないスキルを手に入れませんか?

Advance コース:エコーの臨床応用からエビデンスを学べる

例えば…
エコーによる肩の関節包測定

凍結肩のaxillary recess capsuleを測定

有症例は4.4 ±1.1 mmで無症例は2.2 ± 0.5 mmです。
(引用:D.H.Kim etal, Ultrasonographic measurements of axillary recess capsule thickness in unilateral frozen shoulder: Study of correlation with MR imaging measurements.2018)

上記の赤線が関節包になりますが、
その周辺組織が何か分からないと言う事であれば、
まずBasicコースからの進学をオススメします!

 

エコーだけではなく、それに付随した臨床的に必要な知識も整理提供しています

田中
臨床上比較的遭遇しやすい疲労骨折なども纏(まと)めています。

そして実際に、下記の様な臨床で使える徒手技術やテクニック、スキルも豊富に公開しています!

Advance courseのポイント

  • 全ての運動器エコーカレッジのコンテンツが見れる
  • いつでもスタッフに質問できる
  • 月1~2回、サロン勉強会に参加できる
  • 一般のウェブセミナーも無料で招待される

やはりオープンチャットでの交流が熱いですねっ!!
エコーの話はもちろん、臨床上の悩みまで様々に相談できます!

運動器エコーカレッジ 運動器エコーカレッジ 運動器エコーカレッジ

 

ちなみに、オンラインサロン勉強会はこんな感じで勉強しています!
特別にご紹介します!

 

サロン勉強会加えて、アドバンスコースは
外部向けのウェブセミナーも無料招待しています!
これだけで、かなりの知識量と勉強量になります!
僕たちの最新、そして海外論文等も含めた知識を学べるのは間違いなくココだけです!!

私達が勉強する理由は?

皆さんEBMって何だか知ってますか?

知ってるぜー!って方も、もちろん多いと思いますが、

良かれと思ってやっていた医療が実際には患者に害を与えていた
『cast study』はご存知でしょうか??

EBMの原点、再考になった事例と言っても過言ではありません。

(ご存知無い方は絶対に知っておいてください)

例えば、理学療法、作業療法、言語療法を提供する際に、
良かれと思ってやっている事が実際に悪影響だった場合、どの様に論理を構築されますでしょうか?

論文やレビューだけですか?(僕はこれをエビデンス至上主義と呼びます)

そもそも論文通りに触れていますか?ちゃんと出来てますか?
その通りいきますか?

おそらく、それらの質問に対してはおおよそ『No』では無いかと思います。

理由はシンプルで

  • 確認方法がないから
    (体表からサービスを提供する物がほとんどなので不確かな事が多い)
  • 当事者の状態はその時にしか分からないから経過や現象はバラバラ

等、挙げらればキリがないと思います。

そんな中でクライアントに還元する為に、
自分の1つの答えとして『リハ領域に整形エコーを導入し活用する』という事でした。

では、実際の例をご覧ください。

他院より手首の術後疼痛が取れないとconsultありました。

(橈骨遠位端骨折オペ後でリスター結節付近の長母指伸筋を写しております。)

ご覧の様に筋腱と骨片がぶつかっているんですよね。

もちろんこの程度であればレントゲンでは写りませんし、分かりません。

要するにこの状態で『良かれ』と思ってガンガン手首の可動域練習をしても結果(痛み、可動域、患者満足度etc)が出ないのは目に見えてます。

動的な評価に加え、現象を可視化する事、そして対応策を個別的に考察する事が極めて重要だと思われます。

この様な事例が良かれと思ってやっていたけど、実際には悪影響だった可能性です。

いわゆる『リハのcast study』です。

これを防ぐ事が僕達の勉強する理由の1つだと思うのです。

僕の好きな人の言葉を最後に、終わろうと思います!

勉強する、しないは自由だ。
勉強しない事による責任と弊害は自分で受けなさい。
人のせいにするのは卑怯だ。

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